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2011年07月11日 折り紙講座を開講する夢

折り紙講座を企画。
場所は他の場所を断られたので私の家。
私は下宿している。
私の部屋は大きいが、片付けなければならない状態。段ボールや古着、他がある。それに混じって、折り紙がたくさん入っている折り紙ケースもある。
そんなにたくさん人が来ると思っていなかったので、多くの人が来るなら使うはずだった私の部屋を準備していなかった。

でも、講座の時間になると、十数名の人が講座の為に集まってきて、片付けなければならなかったものを少し移動させて、私の部屋にあった椅子に三々五々腰掛けていた。
一人ずつ、名前と連絡先を小さな上部が綴られたメモに記入してもらう。

ふと聞いてみると、そこにいる十数名はみんな講座の希望者。途方に暮れて、それでもひとりずつ書いてもらう作業を続ける。
ひとりだけ、200euroを払ってくれた。でも本当は200euroと少しだった。
その端数を払ってと言い出せないでいた。
だから今度からは、きっかり200euroにした方がいいなと考える。

私は、人数を見て「グループを二つに分けた方がいいかも」と言ったが、講座の受講希望者のひとりが、「3つに分けた方がいい。」という。
時間が取れそうにないので途方に暮れる。そうでなくても、二つグループを作るのにどうしようかと思案中だった。
この講座の受講希望者は、最後の方まで受講を迷っていたが、最終的に、私が、「今回だけと言うのはダメ。私は教えるのがうまいから、一度教えると全部覚えてしまうから。」
と言う。すると、彼は受講をすることを決意し、メモに名前を記入する。

段ボールや古着などを廊下や家の外に出す。

書いてもらう作業をしているうちに、人が9名に減ってしまっていたので、途方にくれた態度を初めに取ったので、それが行けなかったかと思う。
退屈してしまったか時間がなかったのだろうか。うまく歓待することができていなかったと反省する。
申込用紙を準備しておいて一斉に書いてもらうか、記入用の紙を廻しながら、講座を始めるべきだったと思う。時間を守ることは大切だと考える。

男女混合の3人グループできていた受講希望者は、「私たちは忠実よ。残っているわよ。」と言う。

誰かが、「君の家はちょっと講座をするにはお粗末な造りだな。」と言う。

夢占いの結果
雑多な気持ちですが、そのどれかには正当な評価を与えるべきモノが潜んでいます。
邪念とひとまとめにするのは請求かもしれません。

夢のキーワード(夢辞典)
折り紙→細工
自宅→居場所
下宿→仮、暫定
部屋、人→気持ち
お金→愛情、気持ち
申込書→資格、権利



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