そこは実家の玄関。
母が出掛ける準備をしている。彼女は、何かを整頓せずに無造作に積んだ上に、(何だったか忘れてしまった。本などかもしれないが、不明。)無造作に単純なファンタジー柄の投函する為の手紙を置く。
よくみると、それは私宛てだった。(ちなみに、私は、その場面に居合わせている設定ではなくて、どこか別の空間から、母の姿をワープしてこっそり観察している状態。誰宛か見る為に近付いたのも、母に隠れてのこと。母は私には気付いていない。)
夢占いの結果
事前のシミュレーションが綿密すぎるというか、余計なことを考えすぎというか。
準備に準備以上のモノを期待しています。
夢のキーワード(夢辞典)
実家→回顧、母性
玄関→資格、選別
母→保護、育成
手紙→交流、しがらみ