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	<title>夢占いが無料の夢手箱2.0-深層心理がわかる無料夢占い</title>
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	<description>夢占いを無料で楽しむ夢手箱2.0です。夢占いとは夢から深層心理を診断する占いです。夢占いに関する質問集もあります。無料の夢占いは毎日受け付けています。</description>
	<lastBuildDate>Wed, 01 Feb 2012 09:26:20 +0000</lastBuildDate>
	
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		<title>サイレントイブの弾き語りを聞く夢</title>
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		<pubDate>Wed, 01 Feb 2012 09:26:20 +0000</pubDate>
		<dc:creator>bunbun</dc:creator>
				<category><![CDATA[妙にリアルな]]></category>

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		<description><![CDATA[
私は、講演会をしに来ている。
私のラップトップを使ってしていた講演会の準備中の（個人？）メールで、中学時代の友達に関係のあるか興味がありそうな情報があったので、見せてあげようと思っている。
講演会に彼女が来ている。
講演会終了後、人の名前が書いてあった部分を探している。
講演会に使ったデスクトップのコンピューターが講演会場と準備していた部屋にひとつずつ。準備していた部屋に置いておいた私のラップトップがひとつ。
初めに準備していた部屋に行って、ラップトップで探し出すが、講演会で使っていたコンピューターでも行けるのではないかと思い、そちらに移る。
が、そちらは、私のラップトップと違って、私が以前見たこのメールは保存されていないので、検索がより難しいとわかる。
いくつかの部屋がある。
舞台には、机と木の鍵盤がないピアノが、席に向かって背を向けておいてある。座る人は、会場に向かって座れるようになっている。
ステージでのプログラムが終わり、私は、辛島美登里のサイレントイブを弾き歌いすることになっている。
観客は、現在のクラスメイトを含む日本人ではない人たちで、イタリアでは普通のことだが、みんなプログラムが一段落した後落ち着きなく、トイレに行ったり、立ち回ってしゃべったりしている。
プログラム終了後すぐに、私の番なので準備に行く。
練習はしておらず、楽譜もないので、頭の中でリハーサルをしている。
すると、全館を通じて、辛島美登里のサイレントイブが流される。
だから、他人がトイレから帰ってくるときに便乗して、私もトイレに行ってその間にこの曲を聴いて記憶を明確にしようと思っている。

夢占いの結果
意見と事実報告をごっちゃにしないようにしましょう。
夢のキーワード（夢辞典）
講演会→主張
コンピュータ→情報
ピアノ→官能、主張
トイレ→取捨選択
]]></description>
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		<title>呼び出される夢</title>
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		<pubDate>Wed, 01 Feb 2012 09:25:55 +0000</pubDate>
		<dc:creator>bunbun</dc:creator>
				<category><![CDATA[夢でもビックリ]]></category>

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		<description><![CDATA[
小学校？(だと思います。)に居ました。
私は、席についてランドセルに教科書を詰めて居ました。
するとプリントの片隅に先生からのメッセージがメモされていました。
そこには、『話したい事があるから公園のぶらんこの前で待ってます。』と書いてあり、それに気付いて直ぐに、教室にそのメモをした先生が教室に戻って来て、告白かな？と思い気持ちが恥ずかしい（照れ？）気持ちになったと言う所で夢は終わりました。

夢占いの結果
思わぬ邪魔が入ってしまいそうです。
夢のキーワード（夢辞典）
小学校→未来、可能性
ランドセル→不満
教科書、先生→指示、運営
メッセージ→交流、しがらみ
]]></description>
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		</item>
		<item>
		<title>スキープレーヤーのジャンプを見る夢</title>
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		<pubDate>Wed, 01 Feb 2012 09:25:24 +0000</pubDate>
		<dc:creator>bunbun</dc:creator>
				<category><![CDATA[夢でもビックリ]]></category>

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		<description><![CDATA[
私は、スキープレーヤーのジャンプをするご主人と奥さん、小さな娘さんの家族と一緒にいる。
奥さんが、バラックを山の上の雪が積もった頂上の3メートルくらいの不安定な場所に建てる。
私はその中にいつの間にかいる。
中で移動しながら、その場所からバラックと一緒に落ちる恐怖に駆られて、奥さんに対してどうしてこんなところに入れたのかと怒る。
奥さんは、絶対落ちないとわかっていたからという。実際、外に出てみてみると?、しっかりした作りである。
少し下のうなぎの寝床のような休憩所で、娘さんとプレーヤーと奥さんと一緒にお茶をする。
そして、ご主人は、ジャンプをしに上に再度登っていく。
滑走とジャンプをこの休憩所か下の場所から、彼が飛ぶのを下から見上げるような形で見る。

夢占いの結果
このタイミングを逃すわけにはいきません。
準備不足であろうと見送りよりはましです。
夢のキーワード（夢辞典）
スキー→始まり
家族→一組
バラック→気持ち、個性
お茶→円滑
登る→期待、目標
]]></description>
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		</item>
		<item>
		<title>車がどんどん加速する夢</title>
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		<pubDate>Sun, 29 Jan 2012 01:56:05 +0000</pubDate>
		<dc:creator>bunbun</dc:creator>
				<category><![CDATA[妙にリアルな]]></category>

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		<description><![CDATA[
毎日仕事中に走る道路を誰か別の人の車で走っていました。
僕は後部座席の真ん中に座っていました。運転手は誰かわかりません。
最初は普通の速度で走っていたのですが、少しづつ加速し始めてものすごいスピードになりました。
僕は怖すぎてはっきり喋れません。
信号も無視して最終的には景色が見えないくらいの速さで突っ走っていました。
その時、これは夢のはずだ!と思い始めると目が覚めました。
とても苦しい夢でした。

夢占いの結果
まわりのペーストあなたのペースには隔たりがあります。
主導権のある方に合わせましょう。
夢のキーワード（夢辞典）
道路→計画、工程
座席→資格、権利
車→活動
]]></description>
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		</item>
		<item>
		<title>食べかすを歯ブラシで落とす夢</title>
		<link>http://bunbun.info/yumetebako/archives/3547</link>
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		<pubDate>Tue, 24 Jan 2012 10:15:44 +0000</pubDate>
		<dc:creator>bunbun</dc:creator>
				<category><![CDATA[妙にリアルな]]></category>

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		<description><![CDATA[
私は丈夫で大きな歯でしっかりした歯並びをしている。
が、食べかすが白く一筋歯茎との間にこびりついていた。歯ブラシでごしごしこすって落とした。
きれいになった。
次回見たときには、もっと太くなってこびりついていた。
だから、もう一度歯ブラシでごしごしこすって落とした。

夢占いの結果
断ち切れない未練は、捨ててはいけないことだったからでは？
夢のキーワード（夢辞典）
歯→価値観
食べかす→用済み
歯ブラシ→精算
]]></description>
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		</item>
		<item>
		<title>目がつぶれた猫ちゃんの夢</title>
		<link>http://bunbun.info/yumetebako/archives/3545</link>
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		<pubDate>Tue, 24 Jan 2012 10:15:14 +0000</pubDate>
		<dc:creator>bunbun</dc:creator>
				<category><![CDATA[知人・有名人が出てくる]]></category>

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		<description><![CDATA[
数日前に、元恋人（相手が既婚で不倫でした）から電話がかかってくる夢を見ました。
すごい泣声で、たった一言『正確性』という声だけききとれました。
実は元恋人はスペイン人であった為、その正確性という単語はスペイン語で聞こえてきました。そこですぐ目が覚めました。
それから昨日、また同じ元不倫相手が夢にでてきました。
今度は一緒に車に乗っていて、元不倫相手が運転していました。
すぐに私と彼は車を降りました。彼は、通りすがりの人に下手な日本語で道をきいていました。
夢の中なのに、現実と変わらずもう彼と関わりたくない気持ちがあったのですが、日本語が下手なので、大丈夫かなと思いながら彼に近づこうとしたその時、車の中から、１匹の猫が現れました。
白とグレーの縞々で、毛並みも整っていて、私の足にすり寄ろうとして来ましたが、ある異変に気づき、すぐに離れました。
猫の片目に、角のようなものがつきささって完璧につぶれていました。
それから、その猫は周りの人たちに襲い掛かりました。
私はとても怖かったのですが、幸い手に大きな武器のようなものを持っていたので、なんとか追い払おうとして武器を猫にふりかざしていました。
それから、周りの人たちに、『気を付けてー！そいつは、かみつき猫だよー！』と注意をあおるべく叫んでいて目が覚めました。

夢占いの結果
使える（有益）情報を持っているのに、ノイズに惑わされています。
夢のキーワード（夢辞典）
元恋人→課題、負い目
電話→交流、しがらみ
正確→基準、価値観
車→活動
猫→愛情、自立
目→情報
角→刺激
襲う、武器→解決
]]></description>
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		</item>
		<item>
		<title>ロボットに食べられそうになる夢</title>
		<link>http://bunbun.info/yumetebako/archives/3543</link>
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		<pubDate>Tue, 24 Jan 2012 10:13:40 +0000</pubDate>
		<dc:creator>bunbun</dc:creator>
				<category><![CDATA[夢でもビックリ]]></category>

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		<description><![CDATA[
私は、屋内にいる。アニメに出てくるような小型戦艦か小型宇宙船の内部で二つの操縦席が岩に保護された形で埋まっている。
岩の高さは、操縦席の高さで、ちょうど、車の窓以上の部分がないような感じになっている。
ここに見えるのは、安定していそうな操縦席のみである。
たぶん、このまま出発すると、車体の中に突進して、出発できるようである。
私は右の操縦者の右側にいて、岩で体を隠した形で頭を全部出して、のぞくような感じで見ている。
私の目の前で、アニメの場面転換のようにめまぐるしく操縦席が変わる。一番初めの操縦席のプランから全部見せたような感じである。
ほんの少し間をあけて、二人のアニメから出てきたような小さな登場人物が二人、操縦席に座って、点検している。
場面転換
獣のロボットの頭と顔を覆う形で、持ち上げられる。
このままでは、喰われてしまうと恐ろしくなり、空中に放り出される決意をする。
誰かに抱えられる。（神様かと思う。）
空を飛んでいる。
「もっとあっちに行こうよ。」と言われたが拒否する。
その途端に、目覚める。
死ぬときには拒否しないでそのままあの世界が続くのかなと感じている。

夢占いの結果
理屈よりも良識よりも、心の叫びに耳を傾けては？
夢のキーワード（夢辞典）
操縦→指示、運営
席→資格、権利
獣→本能
食べられる→理解、納得
]]></description>
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		</item>
		<item>
		<title>祖母の夢</title>
		<link>http://bunbun.info/yumetebako/archives/3541</link>
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		<pubDate>Tue, 24 Jan 2012 10:13:10 +0000</pubDate>
		<dc:creator>bunbun</dc:creator>
				<category><![CDATA[知人・有名人が出てくる]]></category>

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		<description><![CDATA[
2日続けて死んだ祖母が夢に出てきました
当方は転職活動中です
1日目は祖母が住んでいた家で何気なく祖母と話している夢

2日目は協力してくれていた祖母がなぜかバイトでの現場責任者になっていて、私の体調が悪くなったのを案じてか　影で私のバイトを他の人に譲っており　私は必死に祖母にあってバイトをしたい旨話をしようと祖母をさがしている夢


夢占いの結果
昔を懐かしむのは、きっと将来への先行投資かも。
夢のキーワード（夢辞典）
祖母→経験
話をする→交流、しがらみ
バイト→義務、課題
現場責任者→指示、運営
体調不良→原因、理由

]]></description>
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		</item>
		<item>
		<title>靴を忘れるが取りに戻るのを迷う夢</title>
		<link>http://bunbun.info/yumetebako/archives/3539</link>
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		<pubDate>Tue, 24 Jan 2012 10:12:46 +0000</pubDate>
		<dc:creator>bunbun</dc:creator>
				<category><![CDATA[動物が出てくる]]></category>

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		<description><![CDATA[
理由は分かりませんが、ショッピングに向かったビルの中を迂回して出口に向かうことになり、私は知らない人と一緒にぞろぞろと階段（よくあるビルの階段です）をしばらく上ったあと、扉（これでもビジネスビルの防火扉）をあけました。
すると、そこはいきなり病院の待合室でした。
そこには、診察まちの人や看護師が大勢いました。
絨毯のひかれた室内に入るため、靴を脱いで、診察室を横切り、狭い廊下を抜けるとそこが出口のようでした。
途中すれ違った看護師たちは、私たちに一瞬不振そうな眼を向けますが、何も言われることなく廊下を抜けることができました。
出口を抜けた記憶はありませんが、外に出た私は、いきなり近所の道を歩いていました。
あたりは既に夕闇です。
歩きながら、私は初めて靴を忘れてきたことに気づきます。足元を見ても、無論、靴は履いていません。
その時、偶然、会社の人2人（男性と女性）に会って、女性の方にそのことを話しますが、彼らは急いでいるらしく、一通り話だけは聞いてくれたものの、そのまま立ち去ってしまいます。
その後、すぐに自宅に到着した私は、誤って同じような居住まいの隣の家の玄関を開けてしまいます。
鍵がかかっていない扉は簡単に開きましたが、間違いに気づいた私はすぐに扉を閉め、隣人に遭遇することもありませんでした。
自分の過ちに苦笑しながら、すぐ隣の我が家の扉（実際住んでいる家とは異なりますが、違和感はありません）に手をかけると、玄関に猫がうずくまっていました。
白い色が少し混じっていますが概ね黒猫です。子猫ではありませんが、大人には成りきれていない綺麗な毛並みの子でした。
（実際に猫を飼っていませんが、猫は大好きなので、もしかしたら飼いたいという願望の現われかもしれません。）
その猫は、私の帰りを待ちわびていたらしく、大変可愛い仕草で、帰宅を歓迎してくれます。
ひとしきり猫を可愛がってから、奥に入ると、先ほど購入した品物が届いていました。
猫はまだ私にまとわりついています。
それを非常にうれしく思いながら、購入した品物を開封しようとしながらも、私は忘れた靴のことが気にかかり、取りに戻ろうかどうか、迷っています。
但し、すでに夜ですし、時間もかかるので、面倒だなと考えています。
同時に履きふるした黒いパンプスを思い浮かべており、そろそろ捨てようと思っていたものなので、取りに戻ることもないか、とも思っています。（実際、そのパンプスは廃棄済みです）
いつの間にか側にいた友人（と夢では思いましたが誰かは特定できません）にそこのこと話すと、私の通った病院を抜けるルートは常識のようで、何故脱いだ靴を持ってこなかったのか、と不思議がられてしまいます。

夢占いの結果
自分で勝ち取った地位ではないのでキャリアアップには役立ちません。
夢のキーワード（夢辞典）
知らない人→潜在意識
待合室→期待、目標
病院→処置、対策
靴→立場、地位
廊下、道→計画、工程
玄関→境界、仕切り
猫→愛情、自立
買い物→交換
]]></description>
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		</item>
		<item>
		<title>靴を忘れるが取りに戻るのを迷う夢</title>
		<link>http://bunbun.info/yumetebako/archives/3537</link>
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		<pubDate>Tue, 17 Jan 2012 09:15:50 +0000</pubDate>
		<dc:creator>bunbun</dc:creator>
				<category><![CDATA[妙にリアルな]]></category>

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理由は分かりませんが、ショッピングに向かったビルの中を迂回して出口に向かうことになり、私は知らない人と一緒にぞろぞろと階段（よくあるビルの階段です）をしばらく上ったあと、扉（これでもビジネスビルの防火扉）をあけました。
すると、そこはいきなり病院の待合室でした。
そこには、診察まちの人や看護師が大勢いました。
絨毯のひかれた室内に入るため、靴を脱いで、診察室を横切り、狭い廊下を抜けるとそこが出口のようでした。
途中すれ違った看護師たちは、私たちに一瞬不振そうな眼を向けますが、何も言われることなく廊下を抜けることができました。
出口を抜けた記憶はありませんが、外に出た私は、いきなり近所の道を歩いていました。
あたりは既に夕闇です。
歩きながら、私は初めて靴を忘れてきたことに気づきます。足元を見ても、無論、靴は履いていません。
その時、偶然、会社の人2人（男性と女性）に会って、女性の方にそのことを話しますが、彼らは急いでいるらしく、一通り話だけは聞いてくれたものの、そのまま立ち去ってしまいます。
その後、すぐに自宅に到着した私は、誤って同じような居住まいの隣の家の玄関を開けてしまいます。
鍵がかかっていない扉は簡単に開きましたが、間違いに気づいた私はすぐに扉を閉め、隣人に遭遇することもありませんでした。
自分の過ちに苦笑しながら、すぐ隣の我が家の扉（実際住んでいる家とは異なりますが、違和感はありません）に手をかけると、玄関に猫がうずくまっていました。
白い色が少し混じっていますが概ね黒猫です。子猫ではありませんが、大人には成りきれていない綺麗な毛並みの子でした。
（実際に猫を飼っていませんが、猫は大好きなので、もしかしたら飼いたいという願望の現われかもしれません。）
その猫は、私の帰りを待ちわびていたらしく、大変可愛い仕草で、帰宅を歓迎してくれます。
ひとしきり猫を可愛がってから、奥に入ると、先ほど購入した品物が届いていました。
猫はまだ私にまとわりついています。
それを非常にうれしく思いながら、購入した品物を開封しようとしながらも、私は忘れた靴のことが気にかかり、取りに戻ろうかどうか、迷っています。
但し、すでに夜ですし、時間もかかるので、面倒だなと考えています。
同時に履きふるした黒いパンプスを思い浮かべており、そろそろ捨てようと思っていたものなので、取りに戻ることもないか、とも思っています。（実際、そのパンプスは廃棄済みです）
いつの間にか側にいた友人（と夢では思いましたが誰かは特定できません）にそこのこと話すと、私の通った病院を抜けるルートは常識のようで、何故脱いだ靴を持ってこなかったのか、と不思議がられてしまいます。

夢占いの結果
自分で勝ち取った地位ではないのでキャリアアップには役立ちません。
夢のキーワード（夢辞典）
知らない人→潜在意識
待合室→期待、目標
病院→処置、対策
靴→立場、地位
廊下、道→計画、工程
玄関→境界、仕切り
猫→愛情、自立
買い物→交換
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