自宅にいて、仏さんが飾られていてそこに自分の遺影があった
夢占いの結果
自分で思っているほど、危機的状況ではなさそうで。
頼れる人は、何人もいるのでは?
夢のキーワード(夢辞典)
自宅→居場所
仏様→依存
ふと、目を覚ますと、自分は女なのですが、男になってました。
さすがに男の体でスカートを穿くのも気が引けるので、体操服を着込み、学校へ行きました。
中の良い友達(女子)に相談すると、その子に「まぁ、がんばれ」と言われ、なんだそりゃと思ってました。場面が変わって、ここから視点は第三者の視点でした。
男になってから1,2週間経っているようでした。
男子の学生服を着てて、男だと言うこともあるのか男子と仲良くなり、だんだん女だと言うことも忘れかけていました。
少し時が進み、たぶん学校が終わった放課後あたりです。背景はぼんやりなのですが、夕日があったことは覚えています。
5人か4人ほどの男たちが現れて、息を荒くして私の腕をつかみ、服を乱暴に破るように脱がされ、男たちが自分のベルトをはずしているのを涙目で見ているのが判りました。
写真のアルバムをみるように男に襲われているのが写りました。最後に見たのは襲われたあとの自分でした。体中にキスマークと精液がありました。
自分は呻いている様で、「うぅ…」とつぶやいた瞬間目が覚めました。
夢占いの結果
新しく情報を仕入れると、ゴールが見えてくるでしょう。
夢のキーワード(夢辞典)
男→刺激
衣服→体裁、教養
友だち→日常
放課後→解放、ゴール
夕日→終盤、ゴール
襲われる→解決
私は夢の中で自分自身の顔を鏡で眺めています。
鏡の中の私は、思っていたより耳が大きく、横ではなく前を向いているなと思いました。
しかし、次の瞬間、右耳の付け根に縦に紙粘土のようにヒビがめりめり入っていき、ちょっと触れただけで右耳はポロリと床へ落ちてしまいます。
なぜかその右耳は前後2枚で構成されていて、その前の部分だけ取れてしまったようです。痛みや耳が聞こえないなどは感じませんが、耳が取れてしまったことに私はかなり動揺しています。
そして、その耳を右手で拾い上げ、手の中にぬくもりと耳の厚さを感じます。大き目のクッキーのような感じでした。私は知らない人に駆け寄っては、耳がもげてしまったときは耳鼻科なのかそれとも皮膚科に行くべきなのか必死で聞きまわっています。
相当焦っています。そこで夢は終わりました。
右手の中の耳のぬくもりがかなり印象的な夢でした。また、夢の中の耳は私の実際のものに比べ大きく厚いようでした。
夢占いの結果
噂話に惑わされています。
夢のキーワード(夢辞典)
鏡→客観
耳→情報収集
落ちる→決断
知らない人→潜在意識
医者→処置、対策
大きな→強調
夢はレイプされることから始まりました。
高校生くらいの知らない男たち6、7人に囲まれて一気に襲われました。
レイプされるときに一人の男が私をビデオで撮り、大画面テレビとケーブルをつなぎレイプされながらその場面を無理やり見させられました。
その時は『気持ち悪い。はきそう。』などという気持ちでいっぱいでした。
我慢していると一瞬一人の男の手が緩むのを感じ、その男に殴りかかり、近くにあった棒で全員を殴り逃げる事ができました。そこからは兄妹で合流し親と近くの文化祭に行きました。文化祭で私たちは体育館にいました。
見覚えの無い体育館です。
最初にでかい飴を買い、次にパンを買いました。
私はボロボロの服を着ていました。そしてフリーマーケットのような場所が体育館の一角にあり、そこで服を選んでると母親が来ました。
母親も兄妹も見たことも無い人です。
そしてその母に殴られて夢はおしまいです。
夢占いの結果
運と勘に身を任せてみると、意外にも好転しそうです。
夢のキーワード(夢辞典)
レイプ、殴る→解決
知らない人→潜在意識
放映、体育館→公開
逃げる→切迫
兄妹→見本、客観
文化祭→旬、機会
飴→余裕
パン→支給
衣服→体裁、教養
母→保護、育成
ビルの中の一室の中に、不良みたいな男の人たちが数人います。
入口に何か雑貨みたいなものが置いてあり、実際には知リあいではないのですが、夢の中では友達みたいな女の子と二人で、そのビルの部屋の前にいました。友人が、入口の雑貨をさわってしまい、そしてなぜか携帯で電話をかけたら、部屋の中の不良の1人にかかってしまい、不良たちが怒りました。
私たちは必死で逃げましたが、不良達が追ってきて、電話をかけたのは誰だ!と言って、着信のあった電話番号にかけました。
友達は、着信音は消していたのですが、バイブになっていて、鞄の中で携帯のバイブの音がして、電話をかけたのが友達だとばれてしまいました。不良たちは、カッターを研ぎ始めました。
そして、友達の手のひらに2回、カッターを突き刺しました。
手は血で真っ赤になりました。
とても恐ろしい光景でした。その隣で、今度は男の人が頭を抱えて倒れ、苦しんでいました。友達の彼氏のようでした。
そこで、恐ろしくて、目が覚めたら、汗だくでした。
今まで見た夢の中で一番怖くて、起きた後も気分が悪い夢でした。
夢占いの結果
会わなきゃ始まりません。100の誠意より、1つの行動です。
夢のキーワード(夢辞典)
ビル→権威、威厳
不良→解決
雑貨→邪念
電話→交流、しがらみ
怒る→主張
鞄→課題、負い目
カッター→整理、分離
血→活動
海で娘(小5)と泳いでいると突然大きな魚(1メートル以上・・)が湧いてきたように周りに寄ってきたので慌てて娘にも伝えて泳いで浜辺に戻りました。
すると巨大な蟹がぞくぞくと現れるではないですか!
怖くなって娘と逃げようと宿に戻りましたが宿になぜか出口がなく私は塀?壁?を壊しました。
逃げる為に靴や荷物をとりに行くのですがとても怖かったのかもたもたとしてなかなか荷物が持てません。
夢占いの結果
けじめさえついていれば、好きなことをやるのに、誰も邪魔しないはず。
夢のキーワード(夢辞典)
海→回顧、母性
娘→未来、可能性
泳ぐ、魚→好奇心
カニ→安定、増加
壁→境界、仕切り
荷物→課題、義務
自家用車?で高速道路を運転しており、路肩(高速の中央のガードレール)の方に白い服装な人と赤いワンピースを着た女の子?(髪の長い)が立っており。
最初は人かな?と認識だったのですが。
また走行していると今度ははっきりと人と認識しました。その時、夢の中で「幽霊だ!」と思ったら。
吸い込まれるように車が赤い女の子と白い服装の人の所に車が勢いよくぶつかり目が覚めました。
夢占いの結果
stopのサインも、見方を変えればgoサインです。
夢のキーワード(夢辞典)
自家用車、赤→活動
道路→計画、工程
運転→指示、運営
白→始まり
幽霊→否定、キャンセル
ぶつかる→決断
今年46歳になる主人が、多分病気の為ですが、両脚を膝から切断する夢を見ました。
私は切断することを知らされてなく、出先(多分仕事)から帰ってきて2階に上がってきた主人の両脚がいきなり切断されていました。
主人は上手に松葉杖で階段を上がるし、「大丈夫だから」とい言います。その後、主人は75歳の同居の義母と1階で話をしているうちに私も、今月に4歳になる娘と一緒に自分の実家へ電話してこの出来事を話そうとしますが、何十回かけようとしても、途中で番号を押し間違えてかけ直しています。
結局かけることはできませんでした。その後は娘と一緒に1階に降りたら、下のキッチンの部屋に主人と義母の布団が並べて引かれてあり、
主人は何か不便な事があったら、私ではなく義母を頼るんだと感じ、少しケンカになり、いきおいで家を出ると発言します
結局は今後金銭面でどう生活をしていくか、私の意見を主人と義母に話しているとこで終わりました。
夢占いの結果
活躍の舞台(活動拠点)を変えるべきチャンスです。
夢のキーワード(夢辞典)
主人→補完
両足→拠点
切断→整理、分離
階段→時間の流れ
義母→影響、別世界
娘→未来、可能性
間違える→ためらい
キッチン→準備、裏方
布団→回復、休息
けんか→解決
道路で息子と主人が遊んでいたら車にひかれそうになった息子を主人がかばってひかれてたぶん亡くなったという夢です。
私が息子をかばうように叫んで主人がきづいていなくて、でもぎりぎり間に合って息子は無事だと直感でわかりましたが主人はぐったりして反応もない・・・そこで目がさめました。
夢占いの結果
同じ事の繰り返しなので、前よりもっとうまくいきそうです。
夢のキーワード(夢辞典)
道路→計画、工程
息子→未来、可能性
主人→補完
亡くなる→再生
魔物と称される高さ20㎝ほどの小さな土偶に突然襲われ、私は中心になって戦っています。
私はとても立派な白装束を身につけ、結界を張り、婆やとよばれる老人と、子供など、弱い立場とされる者を守りながら戦っていました。
かなりの苦戦で、とても辛かったように思います。
途中、守りながら戦うのは難しいと感じ、婆やたちを安全な場所に避難させ、思いっきり戦い始めます。そうした後、ふと『この戦は勝った』と思い、婆やたちを避難させた場所に向かうと、おびただしい数の死体の山があり、それを処理する兵士たちがいました。
そこで、大声で死者の数、生存者の数を問います。
数は明確には言われませんでしたが、感覚的に、『(ギリギリのところで)勝った』という感じがしました。
ふと見ると、そこに、『自らの夫なる者』という感覚でひとりの男性が姿を現しました。
その姿ははっきりとは見えませんでしたが、直感で彼氏だと思いました。穏やかな表情をしていたと思います。その姿を見て、大きく安堵しました。どのタイミングで出されたのかは忘れましたが、あるアドバイスをされました。声が降ってきた感じです。結界を張るには、『4と7の位置』、『地と炎』という言葉が鮮明でした。
全体的には辛く、重く、苦しいのですが、目覚めは良く、途中から夢と分かっていたような、そんな感じでアドバイスの示す本当の意味を夢の中で考えたりもしてました。この夢から半年経った頃、彼の弟から、彼が死んだという知らせを受ける夢を見ました。何かの呼ばれる順番があり、次は夜の8:18と言われました。
夢の終り頃に、彼の死が信じられず、大泣きするのという内容です。
夢占いの結果
この先永遠ではなくて、一定のめどが付くまでという有期限ですが、すべてを受け入れる許容力が問われています。
夢のキーワード(夢辞典)
土偶→身代わり、代行
襲われる、戦う→解決
衣服→体裁、教養
白→始まり
死体→用済み
彼氏→補完
4→完成、世界
7→区切り
地→安定、信頼
炎→活動
死→再生
時刻→期限、締め切り