場所は色々です。
この頃元カレが良く出てきます。今その元カレとはかなりケンカ中なのですが…。
まず、必ず元カレと仲良く遊んでいます。遊ぶと言ってもイチャイチャしたり話したりするだけなのですが…。それから、誰かの家で遊んでいたら急に外でどこかでした。
それから直ぐに場面が変わり駅のホームでお別れをしました。
出ててくるのは私と元カレだけです。
夢占いの結果
考えるより行動です。計画ばかり立てていませんか。
夢のキーワード(夢辞典)
元カレ→課題、負い目
遊ぶ→活動
誰かの家→気持ち、個性
ホーム→集合、出発
友達からいきなりラブレターを渡されたのですがどういう夢だったのでしょうか。
夢占いの結果
せっかくのイベントでしたが、雑用に追われて楽しめないかも知れません。
夢のキーワード(夢辞典)
友だち→日常
ラブレター→確保、所有、交流、しがらみ
日本に帰っている。
壁の隅に、四角い台があり、その下が空間になっている。
そこで何気なく近寄ると誰かにぶつかる。それは、祖母だった。
少し病気が進んで、黒っぽくなっている。委縮もある。「あ、ごめん。ぶつかった。」
それから何かを言う。
「もっと頻繁に帰ってくるね。」とか言ったんだと思う。
生きているのが当たり前で、何も違和感がなかった。ふとよく考えてみると、祖母は実はもう亡くなっていたことに気付く。(私は、8年間日本に帰れず、その間に病気が進み、帰った時は、お墓参りができただけだった。)
この気付いたのが夢の中だったか、目覚める直前か直後か記憶にない。
夢占いの結果
昔は恐いもの知らずだったと感心しています。
夢のキーワード(夢辞典)
帰国→回顧、母性
台→舞台、安定
祖母→経験
私は広くて人の往来の激しい場所にいます。そこで父に出会います。
父は若返っているように思いましたが随分と痩せているように見えます。
父は「いい加減帰ってこないか」とこれまでの口調とは違う弱弱しい言い方で私に話してきました。私は「お酒はまだ断っていないのでしょう?だったら無理です」と言い、その場から逃げるように去りました。
それから私は私の夫を探し、見つけて父との話をしました。
そして私は「父はだいぶん痩せていた。体も悪くなっているのだろう」と言うとわっと泣いてしまいました。現実にも泣いていてここで目が覚めました。
夢占いの結果
外面の良いところが欠点かも知れません。
夢のキーワード(夢辞典)
人々→気持ち
父→開拓、出発
私は飛行機か新幹線に乗っていました。
何があったのかは分かりませんがとても泣いていました。
すると私の大好きな四人組の芸能人がいてその中でも一番好きな人に抱きしめられて頭を撫でられていました。
そしてその人は私を少し離して笑顔で「大丈夫。」と言ってまた抱きしめてくれました。
夢占いの結果
表舞台に引っ張り出される予感。
夢のキーワード(夢辞典)
飛行機、新幹線→活動
泣く→主張
芸能人→注目、華
抱きしめられる→確保、所有
私には、好きな人がいる。或いはいた。
その人と夢の中で関わりがあることがあり、そのときに一緒だった別の人がぽろっと、「残念ね。あの人、まだあなたを好きだってことに気付かないの?」という。
そんなことを思っている人もいるのかと意外かつ少し嬉しく思うが、同時に、そのことを冷静に聞いていて、実は私はもうあの人のことをそれほど思っていないのだと気付かされた。
夢占いの結果
先送りしていた問題が思わぬ所から浮上してきます。
夢のキーワード(夢辞典)
好きだった人→課題、負い目
共通の知人→影響、別世界
好き→友好
長門勇さんが、私のほうに向いていて矢が飛んできて、長門さんの背骨につきささる
驚いた顔の長門さんを見て、背中側にまわってみると背骨にそって、矢の羽が首側にあり、矢尻がちょうど腰椎の辺にあり、そこが10センチほど、うきあがって見えた。
夢占いの結果
問われているのは結果であり、プロセスではありません。
夢のキーワード(夢辞典)
長門勇→注目、華、結果、実績
矢→刺激、焦点
背中→結果、実績
彼女が身内の一人にねたまれて精神的に追い込まれ自殺
夢占いの結果
外圧に負けることになるかもしれません。
夢のキーワード(夢辞典)
彼女→補完
彼女の身内→影響、別世界
ねたまれる→欠点
自殺→否定、キャンセル
電車→活動
場所は学校で、昔好きだった男の子と女友達が出てきました。
私も彼も女友達も高校生の時の17歳のままでした。彼の事が好きな女の子が出てきて、私に彼は好きな人がいるのか聞いてきました。
私は「分からない」と答えたのですが、横にいた女友達が彼を呼び、「好きな人ってこの子でしょ??」って私を指さしながら彼に言いました。
彼は「うん、そうだよ」と答えて、恋が結ばれたという夢です。
夢占いの結果
今年立てた目標で未達成のモノがありませんか?
夢のキーワード(夢辞典)
学校、高校時代の友人→未来、未熟、可能性
好きだった人→課題、負い目
好き→確保、所有
商店街で会社の部下二人が路上ライブをしていて、私はその路上ライブの手配をしないといけない立ち場という設定の夢です。
まるで、部下二人のマネージャーになったような。
二人のパフォーマンスを見守っていると、お店の方からここではやるな、と罵声を浴びせられ、私が新しくパフォーマンスをする場所を探しに行くことになります。商店街の中を東奔西走し、ふと入ったショッピングセンターに現実で少し気になっている彼が居ました。
しかし、意中の彼はどう見ても片岡鶴太郎さんの容姿をしています。私はその片岡さんを意中の彼だと認識しています。何故か彼はショッピングセンターの売り子をしていて、アルバイトの様です(本当は社会人です)。
彼と目はあいますが、話しをすることはありません。私はショッピングセンターの本売り場、文具売り場をまわり、また彼の居る売り場に戻りますが、既に彼は売り場から消えていました。
店を出ると、雨が降っていました。
そこに彼が来て傘を私に渡して雨の中、颯爽と走り去りました。
最後まで彼は片岡鶴太郎さんの容姿でした。
夢占いの結果
タイミングばかりを気にしていますが、中身を気にするべきでは?
夢のキーワード(夢辞典)
部下→指示、運営
路上ライブ→公開、主張
マネージャ、売り子→係、責任
気になる人→期待、目標
片岡鶴太郎→注目、華
雨→執着
傘→防御