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2010年10月16日 落ちた音楽史の試験をもう一度受ける夢

実際の試験の翌日(寝る前が翌日だったので、夢と現実の時間は一致している。)、一番意地悪な今年定年退職する私の担当ではない先生(女性)に自分が知っている音楽史のロマン主義の内容を話している。
「何だ、昨日はできなかったけれどいっぱい知っているじゃない。」と認められて、その日のうちにもう一人の私の担当の先生(男性)が呼ばれ、試験を受けさせてもらえることになる。
「二回本を読みましたから。(知っていたんです)」と答えている。

これで、音楽史の試験に落ちたせいでブロックされていたパイプオルガンの試験も受けられるし、素直に嬉しいと思っている。
でも、音楽史に落ちたから受けられなくなったパイプオルガンの試験の前の和声の筆記試験が、音楽史に落ちてからO.K.してしまったお葬式のオルガン伴奏の仕事の日だったから、断らないといけないなぁ、本来はキャンセルするべきではないけれど、これは大事だから仕方がないなぁと思っている。本番の口頭試問は夢に現れず、目覚める。

夢占いの結果
結果を出すのは義務だからでしょうか? あるいは求められているからでしょうか?
前者は積極的な動機で、後者は受動的な動機という大きな違いがあります。

夢のキーワード(夢辞典)
先生→指示、運営
試験→結果、実力
お葬式→結果、成果
仕事→義務、課題



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