自分の結婚式当日の夢をみました。
ウェエディングドレスはまだ着ていません。会場は庭付きの大きなホテルです。
そこで、ホテルマンと結婚式の段取りをいろいろ打ち合わせています。
私の家族も集合し、私の姉が美しい水色の着物を着ていました。
着物を着ている姿を見た事がないので、とても驚いたのを覚えています。
旦那さんの顔は全然覚えていませんが、夢には出てきていません。そろそろ家族も式の為の着付けが始まるので、父親を呼びにホテルを探しまわります。
すると、父親はホテルの中の小さいミニシアターにいました。
上映している内容は覚えていませんが、とても面白い音楽ドキュメントだったような気がします。
それをついつい父と二人でみていたら、いつのまにか時間が過ぎさってしまし、時間がぎりぎりになっていました。そして、急いで試着部屋へ走ってむかいました。
もう披露宴会場には招待客が集まっているのが見えます。
披露宴に招待している先輩から、「ドレスに着替える前に、寄せ書きを渡したいからあいてる時間があったら連絡ちょうだい」というメールが入っていたのですが、試着室へ向かいながら「すみません、ちょっと時間がなくて会えなさそうです」ですと電話で伝え、慌てる夢です。なんとなく、私が時間にぎりぎりになってしまい、みんな周りがおこっているのではないか、と気にして焦っているようなそんな夢でした。
夢占いの結果
相手によって対応を変えられる人もいれば、変えられない人もいます。
無理に変えるのもの変ですし、無理に変えないもの変なことです。
夢のキーワード(夢辞典)
結婚式→旬、機会
ホテルマン→係、責任
姉、先輩→見本、客観
水色→知恵、清爽
衣服→体裁、教養
父親→開拓、出発
映画→主張
メール→交流、しがらみ
遅刻→ためらい